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2010年3月10日 (水)

春近い風景

Dscf3758 我家の水仙の花がきれいに咲いています

Dscf3759我が家にも、水仙咲きて、春近し」春一番に我家に春近しを知らせてくれます。

Dscf3763 こちらは、さくらんぼの花。

Dscf3761 こちらも少し前から咲いていたと聞いていましたが、夜明け前出勤、日没後帰宅で明るい時間に見れなかった。昨夜の寒空と雨で一部は花が散り始めている。

2010年3月 8日 (月)

大地の湯(竹田市久住)

Dscf3752_2 熊本の帰りに運転に疲れてきたので、途中から進路変更し、久住の「大地乃湯」の温泉に入って帰ることにした。

Dscf3754 ちょうど「いちご祭り」をやっていて、同地のハウス栽培で採れたいちごやいちごジャム等を安く販売していたので、いちごを2パック購入(1パック200円)

Dscf3755ここの温泉は、久住では珍しく自噴している温泉で、温泉のお湯の色が「薄緑がかった色」をしている。この色も珍しい。

Dscf3757 温泉の由来が書いてある看板。

温泉にゆっくり浸かって、帰路につきました。

詳しくネットでこの温泉を紹介しているところ

はしご湯のすすめ http://www.geocities.jp/oyu_web/t1269.html

2010年3月 7日 (日)

西日本ハムフェア(2010年)

Dscf3737_2 3月7日(日)朝6時20分頃自宅を出発、野津原経由で国道57号線を熊本向け、竹田市辺りから霧雨模様、国道沿いの気温は5度と表示されていた、阿蘇では4度と表示がでていた。車の中は暖房して暖かいが、外は冷えている。今回は、熊本ICより高速に乗って行った。高速道路は、快調に走行し、会場到着は9時25分頃となった。すぐに会場に行ってみると、多くの人が入っていた。ジャンク等を物色していると、オープニングセレモニーをするので一旦会場の外へ。今年は、原JARL会長が来られていた。

Dscf3734 会場内

Dscf3733 会場内

Dscf3742 会場内(メーカーの展示)

Dscf3744 会場内(古い書籍を展示)

Dscf3745 会場内でJE6NFU荒木さんと会う。古い真空管等を売っていた。HFの18-28MHZにも移動運用していると聞きましたので、今度は、HFで交信したいですね。今年は、430MHZで青森県とぜひ繋げてWAJAを完成させて下さい。

Dscf3749駐車場の様子

今回会場内で多くの局長とお会いしました。

JA6WFM中村さんが、ジャンクを売っていたのでジャンクケース、中古N型コネクターを購入した。また、JH6BPG松尾さん、JA6TEW宮地さん、JH6GZB木下さんJF6KYD吉良さん等とお会いしました。帰りがけに駐車場に向かう途中、JH6VXP尾上さんともお会いしました。DXCCのフィールドチェックを受けると言っていましたが、どうだったかな?

帰りの道は、昨年と同じコースで途中、道の駅「大津」に立ち寄り休憩と昼食(弁当購入)、土産に地元産の「紫いも」買って帰りました。家に帰って、Xが早速、蒸してくれたので食べましたが、ラベルに書いてあったとおり甘くて美味しかった。

2010年2月20日 (土)

佐伯市(直川、鶴見)へのツアー

1_2  2月20日(土)○○生協の指定店連合会主催の「バス研修旅行」に田中さんと一緒に参加した。参加費用一人3,000円、参加人員45名に添乗員1名、バス1台。

A1 東九州自動車道を佐伯ICで降りて国道10号線を少し南下し直川にある「ぶんご銘醸(株)」さんに到着。写真は、試飲用ボトルの色々。

20100223190123_00002 本日作りたての「あまざけ」を試飲、ノンアルコールですが、ほんのりとした自然の甘みを感じました。

A9 次に工場内部へ案内して頂きました。写真は樽仕込みのようです。

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A11 手に持っているのは、「白麹の種」とのこと。

A12 これは「蒸留器」でしょう。

時間が経つのが早い。焼酎の試飲はちょっとだけ。急いでお土産を買った。

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蔵元から陶器製のたぬきの焼酎の入れ物(キずが入っているので無料)を貰いました。無料というので多くの方が貰っていました。 みなさんのお見送りを受けて次の目的地へ出発。

20100223190123_00003 佐伯市鶴見、米水津の観光マップ

6 次に昼食場所の「マリンパーク有明」に向かった

Photoここは、鶴見半島の付け根の所にあり、豊後水道の新鮮な魚介類が豊富な所なので、刺身、魚介類の炭火焼き、海鮮丼が美味しかった。

B1 緋扇貝、サザエなどの炭火焼、海鮮丼、ビールでお腹一杯になった。

B2 田中さんもビールと美味しい物を食べて満足していました。

B3食事所より見た景色が美しい。

B7 帰りに佐伯港そばの「海の市場○」にて買い物、「いりこ」と魚を2匹を購入して帰路。帰着は17時頃であった。

2_2 X(無線用語のXYLで妻のこと、略してX)へのお土産のぶんご銘醸で2本購入した「あまざけ」

1_3 同じくぶんご銘醸で購入した「ぶんご太郎(麦焼酎25度)」

2

2010年2月 7日 (日)

JARL大分県支部大会(平成22年)

2月7日(日)大分市文化会館の小ホールにて、JARL大分県支部大会が開催された。当局は、開始時間は午後1時であったが、別大毎日マラソンのテレビ観戦等を観ていて気が付いたら午後2時を廻っていて、急いで会場へ向かった。ちょうど会場に着いた時に記念写真を撮っていたので入れさせてもらった。その後、元大分県支部長の國廣OM(JH6ARA局)が、地震予知と異常電波との関連を調べていることや、地震前の異常現象、電波を広帯域でそのままパソコンに記録してことのできる受信機について、また、その受信したスペクトロ画像(動画)等を説明して、最後に調査協力してくれる人を募集していました。紹介していた受信機(ソフトウェア受信機)はAOR社PERSEUS(ペルセウス)や、RFSpace社SDR-14のウオーターフォール画像を拝見しました。色々な機能がありもう少し値段が安くなれば購入してみたいと思いました。ただ、地震は、日本のどこかで小さな地震が起きているが、異常現象が起きていないのか?大地震の前だけの現象なのか?疑問が後で湧いていました。

関連記事:大分合同新聞のインターネットに記事が出ていた。

Jarlh220207

2010年2月 1日 (月)

赤霧島(霧島酒造)

Dvc00011 宮崎県の霧島酒造の【赤霧島、芋焼酎25度五号瓶】を、知人より昨年末に頂きました。飲んでみると変なくせが無い芋焼酎で飲みやすいです。3本あるので当分買わなくて済みそうです。

Dvc00013 Dvc00014

2010年1月31日 (日)

熱の湯、渋の湯(鉄輪温泉)

Dvc00006 1月31日午後3時過ぎ、天候は曇り時々小雨、正月に観て回った鉄輪温泉の「熱の湯」と「渋の湯」に入って、スタンプも押してきた。「熱の湯」は無料(お賽銭程度)で、「渋の湯」は組合員以外はロッカー使用で100円の料金でした。お湯は、無色無臭、温泉本によると泉質は「弱酸性」とあり、さらりとしている。湯温は両方とも熱めで長湯は出来ない。

Dvc00010 熱の湯の入口脇にある句碑

Dvc00002 渋の湯の由来碑

Dvc00004 むし湯のパノラマ撮影

Dvc00005 一遍上人が開祖したとあるむし湯跡

2010年1月23日 (土)

焼酎試飲会

01231 1月23日(土)笠木酒店さんより焼酎の有料試飲会(会費2,000円)を蔵元を招いて行うのでぜひ参加してほしいということで行ってきました。笠木酒店のお店の中で、参加者は、10数人(男女半々位)でした。

蔵元は、由布市庄内にある小野酒造さん(創業100年)です。社長さんはまだ40才手前で若い人です。0123

試飲は、小野酒造さんで作っている、麦焼酎6種類と粕取り焼酎(吟醸の酒粕)1種類の

計7種類でした。20100125144606_00001

商品は、「由布岳」25度(麦焼酎・減圧)、「由布岳マイルド」20度(麦焼酎・減圧)、「由布岳マイルド(スピリッツ)」、「由布之郷」25度(麦焼酎・常圧)、「小野屋」25度(麦焼酎・常圧)、「小野屋全麹」25度(麦焼酎・常圧)、「武惚(ぶこつ)」25度(長期貯蔵粕取焼酎)の7種

小野社長の焼酎作りの詳しいお話を聞きながら、リストの上から順番に試飲していきました。それぞれ使用する原料の違い、黒麹、白麹の違い、搾り方の違いで味わいが変わっていました。私が気に入った物は、「由布之郷」(原料は、国産六条麦のはだか麦・黒麹・常圧)と「小野屋全麹」(三段仕込み、手間が掛かっている)が味わいがあって美味かった。おつまみは、鳥のから揚げ、おでんなどが出て大変結構でした。試飲会の終わり頃には、酔いが少し回ってしまいました。0126_002 また、帰りには、小野酒造さんで作っている、梅焼酎(小瓶)とそれに使った梅を頂きました。ありがとうございました。今度からは、小野酒造さんの麦焼酎を時々買って飲むことにします。

ちなみに、小野酒造さんは小野屋温泉1(その他紹介ブログ)もやってらっしゃいます。この温泉の特徴は、お湯の色がコーヒーの色に近い色をしていて大分県内では他にこの色の温泉は見かけたことがありません。回数券を買って何度も入ったことがあります。

2010年1月19日 (火)

温泉本(別府八湯)紹介

Photo 先日、本屋に立ち寄ってこの温泉本を購入した。

Map 別府八湯が詳しくカラー頁で紹介されている。

Photo_2 地図の裏には、別府の湯チャートがあり温泉施設(地域)により温泉成分の違いが解り、目的の温泉を選びやすい。

Photo_3

Photo_4 別府八湯ガイド、温泉の泉質は11種あるそうで、そのうち10種が別府で湧き出ている。ということは、あちこちの温泉地に行かなくて、別府で楽しめることです。

Photo_5別府温泉道の登録施設が詳しく載っている。数えてみると、このリストに載っている16ヶ所の温泉に入ってます。これからまたスタンプ集めに回りたいと思います。

2010年1月 2日 (土)

別府八湯(SPAPORT)

1 昨年末、NHKで別府温泉の特番があり、そこでも紹介していました「SPAPORT(スパポート)」を正月休みに別府駅の中にあるコンビニで購入(値段100円)してきました。

2 別府八湯(別府、浜脇、観海寺、堀田、鉄輪、明礬、亀川、柴石の八つの温泉群)にある入浴場(施設)で入浴しそこに置いてある入浴記念印をSPAPORTに押してその数により段位を認定が行われるとある。詳しくは、温泉道HP http://www.beppu-navi.jp/onsendou をチェック。1月2日に鉄輪(かんなわ)の坊主地獄を見学したおり、その中に足湯があったので浸かったが、これは後で同HPでわかったことですが、その足湯も登録されている。残念ながらそのときは、スタンプの表示が何も無く押すことが出来なかった。別府の温泉に行くときは、リストを持って行こう。

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0102_020 足湯に浸かっている自分の足、ザボンが浮いている

0102_022 坊主地獄のそばにある売店の地獄蒸し釜、ここで地獄蒸しのシュウマイセットを注文し、熱々を食べました。(蒸気温度は約100度)

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0102_026 みゆき坂を下って渋の湯の前に無料の足湯かと思ったら、足むし(無料)というのがありました。

0102_004 渋の湯

0102002 鉄輪むし湯

0102_001_2 熱の湯温泉